紫斑病

  • 2008.10.24 Friday
  • 19:09

 68才・・男性・・会社員

9月に紫斑病を発症する。

その後、酷くなり病院に入院。

変化なく、他の病院に転院する。

それでも、変化なく、またまた、他の病院へ。

それでも、変化なく、当院へ来られる。

症状は、膝の下から足まで、紫斑が見られたが、斑点ではなく、

すでに、全体が真っ赤という状態であった。

1回目の施術後:

あまり紫斑に変化が見られなかったが、

当院に来られたときには、身体がフラフラしていたのが、フラフラがなくなり

普通に歩けるようになっていた。

患者さん:

身体が、軽くなりました」とのこと。

一週間後に、また様子を見るということで、本日の施術を終了する。

2回目の施術:

足取りも軽く来院される。

紫斑を、確認すると、全体にあった赤い島がなくなり、数えられるほどの斑点が

残るだけになっていた。(両下肢とも)

施術した私もビックリである。もっと時間がかかるとかんがえていたから。

ただ、仕事を長時間すると、赤みがでてくるが、休むと赤みは引いてしまうとの事。

この患者さんは、7月に心臓の手術をされていて、まだ完全に体力が回復

していないために、長時間の仕事に耐えられないのだろうと考えられます。

紫斑病でお困りの方、是非、自然正体をお受けください。

自然正体 ふくおか正体所(福岡) 福岡市早良区田隈3−51−7−101 TEL092(864)6887 携帯080−5241−9367 所長 飽田謙二 自然正体 さが正体所(佐賀) 佐賀市川副町南里1194-12 TEL0952(97)8317 所長 飽田謙二       
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